沪江

每日汉字:今度のテーマ・米

jennykeade整理 2013-05-15 06:00

题目解析:

1、神嘗祭

「しんじょうさい」ともいう。その年に取れた新しいコメを神に供する祭り。伊勢神宮では10月15~17日に、皇居では17日に行われる。これとは別に新嘗祭(にいなめさい)が皇居などで11月23日にある。新嘗祭も音読みすると「しんじょうさい」だが、ともに訓読みが一般的。

也读作「しんじょうさい」。是将今年新收的大米供奉给神明的庆典活动。伊势神宫在10月15-17日期间举行,皇居则是在17日举行。除此之外,11月23日皇居还会举行「新嘗祭(にいなめさい)」(新尝祭)。虽然「新嘗祭」的音读也是「しんじょうさい」,但一般多使用训读的读法。

2、糯米

粘り気が多く赤飯にするのに適したコメ。「餅米」の字でも間違いではないが、平仮名表記の「もち米」が多いせいかあまり広がっていない。なお日常的に食べるのは粳米(うるちまい)。

粘性十足适合做年糕和红豆饭的米。虽然也可以写成「餅米」,但是用平假名表述的「もち米」使用比较多,所以汉字用法不是很广泛。另外,我们日常吃的米饭称为粳米(うるちまい)。

3、稲架

「いなかけ」「はざ」「はせ」などともいう。刈り取った稲をかけて乾燥させるための木製のもの。秋の田園風景を詠む俳句の季語として使われる。

也读作「いなかけ」、「はざ」、「はせ」等。将割下的稻子架在上面使之干燥的一种木制架子。是咏诵秋日田园风景的俳句中经常出现的季语。

4、端境期

前年取れた古米が乏しくなり新米がまだ十分出回らない9、10月ごろのこと。また、コメに限らず季節性の商品や物事の入れ替わりの時期をいう。コメについては現在、それほど使われなくなっているようだ。

去年收获的陈米将要见底,但新米还没有上市的9、10月份。另外,还指米以外的其他季节性商品、事物更换的时期。不过现在已经不太用来形容米了。

5、胚芽米

胚芽とは種のうち芽となる部分のこと。胚芽米はそれが残るようについたで、取り除いた白米よりも栄養がある。胚の字は常用漢字ではないが、新聞では読み仮名なしで使うようになっている。

胚芽就是种子上芽的部分。胚芽米就是保留着胚芽的糙米,它比去除胚芽的精白米更有营养价值。虽然「胚」字不是常用汉字,但是它出现在报纸上时通常不标注假名读音。

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