沪江

小王子 第四章 星(一)

2013-03-12 21:05
提示:小惑星,王様,全て
王子さまは小惑星325、326、327、328、329、330の近くを通りかかった。そこで、仕事を探したり、見聞を広げるため、それらの小惑星を1つずつ訪ねることにした。 最初の星には王様が住んでいた。緋色の衣に白点の毛皮を纏い、質素だが威厳のある玉座に腰掛けていた。 王様は自分の権威に執着する絶対君主であるばかりか、自分の星も、他の惑星も恒星も、全てを支配する宇宙の君主だった。しかし王子さまが夕日を見たいので、太陽に沈めと命令してほしいとお願いしても、「権威はまず道理に基づく」などと、理屈や例え話ではぐらかすばかりで、何もしなかった。
小王子途经了小行星325、326、327、328、329、330及其周边。他逐个地去探访了那些小行星,一边寻找工作,一边也扩展见闻。 小王子到的第一个星球上住着皇帝。他身着深红色的衣服裹着白点的毛皮,很朴素,他正座在威严庄重的宝座上。皇帝并不是执着于自己权威的至高无上的君主,而是无论是自己的星球还是其它行星或恒星都得受他支配的宇宙的君主。可是小王子因为想要看夕阳,就请求他下令让太阳落山,可是皇帝尽是说些“权威首先要依据事物存在的规律……”等等,用诡辩和比喻打着岔,却什么也没有做。
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