雅各终于得到祝福,不过,这也意味着他再也不能当宅男啦,必须要离开父家才能守住刚得到的祝福。
ヤコブは、父のもとへ行き、「わたしのお父さん」と呼びかけた。父が、「ここにいる。わたしの子よ。誰だ、お前は」と尋ねると、
ヤコブは言った。「長男のエサウです。お父さんの言われたとおりにしてきました。さあ、どうぞ起きて、座ってわたしの獲物を召し上がり、お父さん自身の祝福をわたしに与えてください。」
「わたしの子よ、どうしてまた、こんなに早くしとめられたのか」と、イサクが息子に尋ねると、ヤコブは答えた。「あなたの神、主がわたしのために計らってくださったからです。」
イサクはヤコブに言った。「近寄りなさい。わたしの子に触って、本当にお前が息子のエサウかどうか、確かめたい。」
ヤコブが父イサクに近寄ると、イサクは彼に触りながら言った。「声はヤコブの声だが、腕はエサウの腕だ。」
イサクは、ヤコブの腕が兄エサウの腕のように毛深くなっていたので、見破ることができなかった。そこで、彼は祝福しようとして、
言った。「お前は本当にわたしの子エサウなのだな。」ヤコブは、「もちろんです」と答えた。
イサクは言った。「では、お前の獲物をここへ持って来なさい。それを食べて、わたし自身の祝福をお前に与えよう。」ヤコブが料理を差し出すと、イサクは食べ、ぶどう酒をつぐと、それを飲んだ。
雅各到他父亲那里说,我父亲。他说,我在这里。我儿,你是谁。
雅各对他父亲说,我是你的长子以扫。我已照你所吩咐我的行了。请起来坐着,吃我的野味,好给我祝福。
以撒对他儿子说,我儿,你如何找得这么快呢。他说,因为耶和华你的神使我遇见好机会得着的。
以撒对雅各说,我儿,你近前来,我摸摸你,知道你真是我的儿子以扫不是。
雅各就挨近他父亲以撒。以撒摸着他,说,声音是雅各的声音,手却是以扫的手。
以撒就辨不出他来。因为他手上有毛,像他哥哥以扫的手一样,就给他祝福。
又说,你真是我儿子以扫吗,他说,我是。
以撒说,你递给我,我好吃我儿子的野味,给你祝福。雅各就递给他,他便吃了,又拿酒给他,他也喝了。