不知道该怎么写‘歌评’。。。无意中翻出的歌曲,听了不禁让人有些“沸腾”。它使我想到了周总理曾说的“为中华崛起”而读书。每一个民族,一定要有他特别的“激励”,即便是精神上的振奋也好。一起欣赏,日本早稻田大学的校歌“西北之都”。
"西北之都"
在早稻田大学创校25周年之际,定“西北之都”为校歌。早稻田大学的校歌最初是向学生征募,共募集到了23件作品。但都不理想。所以,评审坪内逍遥和岛村抱月另外请了相马御风。他花了十天的苦思,完成了“西北之都”的歌词;当时的早大讲师东仪键笛作曲,完成了校歌。
发表后,该歌曲受到了很高的评价,与第一高校校歌“Ah Gyokuhai ni Hana Ukete「青玉杯に花受けて」”和北海道大学校歌“Miyako zo Yayoi「都ぞ三月」”并列为三大著名校歌。
早稲田大学校歌
西北の都
相馬御風 作詞 東儀鉄笛 作曲
一、
都の西北 早稲田の森に
聳ゆる甍は われらが母校
われらが日ごろの 抱負を知るや
進取の精神 学の独立
現世を忘れぬ 久遠の理想
かがやくわれらが 行手を見よや
わせだ わせだ わせだ わせだ
わせだ わせだ わせだ
二、
東西古今の 文化のうしほ
一つに渦巻く 大島国の
大なる使命を 担ひて立てる
われらが行手は 窮り知らず
やがても久遠の 理想の影は
あまねく天下に 輝き布かん
わせだ わせだ わせだ わせだ
わせだ わせだ わせだ
三、
あれ見よかしこの 常磐の森は
心のふるさと われらが母校
集り散じて 人は変れど
仰ぐは同じき 理想の光
いざ声そろへて 空もとどろに
われらが母校の 名をばたたへん
わせだ わせだ わせだ わせだ
わせだ わせだ わせだ