沪江

【中日对照】走进日本——香川県

oubaiken2006 2010-02-17 20:41

香川県

四国の東北部に位置し、面積は全国最小で四国全体の約1割。かつては「讃岐国」と呼ばれ、明治維新後、徳島県や愛媛県との合併期を経て、1888(明治21)年に現在の香川県となった。地形は半月形で海岸線の延長は約700キロメートル。海には小豆島をはじめ多数の島々が点在し、風光明媚で瀬戸内海国立公園に指定されている。気候は温暖で、農作物の種類が多く、レタス·玉ねぎ等が特産。また、うどん·手袋·冷凍食品等が全国一のシェアを占める。 
  
译文

位于四国的东北部,面积在全国最小,约占四国全体的10%。过去被称为“赞岐国”,明治维新以后,经过与德岛县、爱媛县的合并时期,1888(明治21)年,成为现在的香川县。地形呈半月形,海岸线绵延越700公里。海中星星点点散布着小豆岛等众多岛屿,因其风光明媚将其指定为濑户内海国立公园。气候温暖,农作物种类繁多,特产是莴苣、洋葱等。另外,面条、手套、冷冻食品等份额也是全国第一。
 
注释 
  
1. 讃岐国「さぬきこく」:赞岐国。日本古代的令制国之一,属南海道,又称赞州
2. 合併「がっぺい」:合并
3.点在「てんざい」:点在,散在,散布
4レタス:lettuce 莴苣

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