沪江

【妖精的尾巴】第一回(一)

互联网 2013-01-01 17:00

露西去魔法屋寻找钥匙!
请听写文中空白部分(不用写序号):
关键词:
ゲート

ルーシィ:え?この町っで魔法屋一軒しかないの?
店主:えー!—1—!町のものも魔法を使えるのは一割もいませんで!この店もほぼ旅の魔導師専門ですわ!
ルーシィ:ああ!無駄足だったかしらねえ!
店主:まあまあ!—2—!新商品だってちゃんと揃ってますよ!女の子に人気なのはこの「カラーズ」の魔法かな。その日の気分に合わせて服の色を「チェンジ」ってね。
ルーシィ:持ってるし。—3—
店主:ゲートか?珍しいねえ。
ルーシィ:白い子犬。ホワイトドギー。
店主:—4—
ルーシィ:いいの、いいの、探してたんだ。いくら?
店主:万ジュエル。
ルーシィ:おいっくらかしら?
店主:だから2万ジュエル。
ルーシィ:本当はおいくらかしら、素敵なおじさま。

もともと魔法より漁業が盛んな町ですからね
そう言わずに見てってくださいな
あたしはゲートの鍵の強力なやつ探してるの
そんなの全然強力じゃないよ

露西:诶?这个镇上只有一间魔法店?
店主:嗯!这里原本就是渔业比魔法兴奋的小镇,镇上会用魔法的人都不到一成。这间店也是专门为旅行的魔法师而设的。
露西:啊!看来是白走一趟了。
店主:先别这样子说嘛,这里新商品也是很齐全的,要说受女孩子欢迎的就是这个“colors”的魔法了,可以根据当天的心情来改变衣服的颜色。
露西:那个我有了。我在找的是能打开强力的门的钥匙。
店主:门的啊?很少见呢。
露西:小白犬!white doggie。
店主:那个根本就不强力。
露西:没事没事,我正在找这个呢。多少钱?
店主:2万J。
露西:请问多少钱?
店主:说了2万J。
露西:其实是多少钱啊,帅气的大叔。

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