1日のうち、ウェブ利用者がもっとも多いのは平日午後10時台で、400万人を突破していることが日本広告主協会ウェブ広告研究会は18日発表した、「ブロードバンド環境下における視聴行動変化」で明らかになった。
調査はネットレイティングスの「家庭からのインターネット接続の視聴率データ04年6月」をもとに独自の分析を行ったもの。ネット利用者の視聴行動を探る貴重な資料となっている。
日本广告主协会网广告研究会18日公布了“宽带环境中人们的视听行动变化”,表明一天当中,使用网络人数最多的时候是平时的晚上10点左右,总共超过400万人。
调查以04年6月家庭上网收看节目的收视率数据为基础进行了单独分析。这成为了研究网民视听行动的宝贵资料。