【注意】
听写正文以听写规范为规范,汉字假名的书写与书中原文有出入。
【提示】
按照出现顺序:さま 一緒 一番 利く
另:本节目所有的「いく」和「くる」及其动词变形不论是在语法中使用、引申义还是实际意义统一写为假名。
「いいわ、王子さまと一緒にいられるのなら。」
「それから、願いを叶える褒美に、お前の声をもらうよ。お前の声は、海の世界で一番美しいと評判だからね。」
「いいわ。」
そして人魚姫は、口の利けない身となって人間の世界へ戻り、王子の城を訪ねました。
王子は人魚姫を一目見て気に入り、妹のように可愛がりました。
しかし王子の心は、命の恩人と思い込んでいる、あの浜辺で会った娘に奪われていたのです。
やがて王子と娘は、結婚式を挙げることになりました。
2人は船に乗り込むと、新婚旅行に向かいます。
王子と結婚できなかった姫は、次の日の朝、海の泡になってしまうのです。
“我不怕,只要能和王子在一起。”
“作为帮你实现愿望的酬劳,我要得到你的声音,大家都说你的声音是海里最动听的。”
“好吧。”
小美人鱼现在成了一个哑巴,她返回人类的世界,来到王子的宫殿。
王子第一眼看到她就喜欢上了她,像对妹妹那样疼爱她。
但是王子的心,却在那个姑娘身上,那个在海边见到的,被他误以为是他的救命恩人的姑娘。
不久,王子要和那个姑娘结婚了。
他们两个人坐上了船,为新婚旅行而出海。
不能和王子结婚,第二天早上小美人鱼将变成海上的泡沫。