东京篇
通过成功收回5亿贷款,半泽调职东京总行营业二部担任次长。在半泽年幼时,父亲经营着半泽螺丝企业,因产业中央银行撤回贷款,运转困难,半泽的父亲被逼走上自杀一途。半泽进入产业中央银行工作的目的之一正是复仇,以及伊势岛酒店120亿的亏损使剧情更加扑朔迷离。如今终于与当年逼死父亲的人当面相见,半泽又会作何选择?
注意事项:
1、编号无须书写。
2、听写部分为句子。
3、数字请用全角,听写部分中不含あ、あの、いや等语气词,如有必要会提示。
ヒント:
第二句:句末是“ある”
湯浅社長。
さきほど日本に戻ってきたばかりので、——1——、連絡を入れたら、こちらに来ているとのことでしたので。
初めまして、東京中央銀行の…
半沢直樹。中野渡頭取にお願いしてあなたを指名したのが私です。
——2——。
覚えてますか。あの大東京ホテルの再建支援策協議の場を。
——3——?
経営方針を刷新していただく覚悟があるのなら、——4——!
あの時の…
——5——。
そうでしたか。
どうぞ。
あなたには一刻も早くお会いしなければと思い
昔、一度あなたにお会いしたことがある
何を縮こまってるんですか
産業中央銀行は全力で支援させていただきます
学校を卒業して、あのホテルで修業していた時期でした
汤浅社长。
我也是刚回日本。想尽早见你一面,联系了贵行,才知道你来了这里。
初次见面,我是东京中央银行的...
半泽直树。拜托中野渡行长钦点你的人就是我。
我以前见过你一次。
你还记得吗?商议支援重振大东京酒店对策的会场。
一个个都畏首畏尾的!既然下定决心要革新经营方针,我们产业中央银行必将全力支持。
你是那个时候的...
那时候我刚毕业,在那家酒店见习。
原来如此。
请坐。