ドリフ・仲本工事、27歳年下の妻に置き去りにされ“ゴミ屋敷”で犬猫と生活不衛生な環境に「ペット虐待」の声も
漂流者(组合名)的成员之一,仲本工事被小自己27岁的妻子抛弃在垃圾屋中,和猫狗在一起,环境很差。也有人说这是“虐待宠物”……
小编注:漂流者活跃于上世纪60年代至80年代,是日本国民级组合。
仲本の娘が証言
仲本的女儿为其作证
ドリフターズ・仲本工事(81)には三度の婚姻歴があり、現在の妻は2012年に再婚した27歳下の演歌歌手・三代純歌さん(54)。その純歌さんは昨年夏以降、犬猫と共に夫をゴミ屋敷に置き去りにして家を出てしまい、あまりに悲惨な状況から「老人虐待」「ペット虐待」の声も上がっているのだ。
漂流者的成员之一仲本工事(81岁)曾有过三段婚姻,现在的妻子三代纯歌比他小27岁,,二人于2012年结婚。这位妻子在去年夏天过后,把自己的丈夫和猫狗一起丢在垃圾屋里,独自离开了家。这样悲惨的的情景被网友所关注,“虐待老人”“虐待宠物”等声音层出不穷。
「父と純歌さんが本当にそれを望むなら、二人で仲良く一緒に暮らしてしあわせに過ごしてほしいという思いはあります」そう話すのは、仲本と前妻との間の娘の一人。
“如果父亲和纯歌真的想要在一起的话,我也希望两个人可以一起快乐地生活”仲本和其前妻的其中一个女儿这样说道。
「ただ、(自宅に)新聞紙が敷いてあったり、衛生面の良くない状態で父が犬や猫の世話をしているのは心配です。頻繁には行けませんが、私たちきょうだいで掃除や犬猫のお世話を手伝いに行ったりしています。父も純歌さんとの生活があるだろうと思い、会わない時間が長かったのですが、今年、久しぶりに父の元を訪れ、家がああいう状態だというのを初めて知りました」
“只是,(在家里)看到报纸上关于父亲的新闻后,我很担心父亲,在那样不卫生的环境里生活,还要照顾猫狗。虽然我们兄弟姐妹们不能经常去看望父亲,但还是会帮助父亲打扫家里,照顾宠物。我们想着父亲和纯歌女士也有自己的生活,不便过多打扰,所以每次都不会在父亲家待很长时间。今年,时隔很久又去拜访了父亲,从没想过家里会变成这样。“
犬猫は皮膚病になり…
猫猫狗狗都得了皮肤病...
昨年7月、純歌さんは突然家を出て行き、仲本は夫妻で営んでいた「ピンクローズ」というカラオケスナックの2階にある部屋と1階部分でひとり生活しているという。
去年7月,纯歌突然离家出走了。夫妻二人曾共同经营一家叫做“粉色蔷薇”的ktv式酒吧,目前仲本独自一人生活在这家酒吧的一楼和二楼的一个房间里。
9月のある日、本誌(「週刊新潮」)の記者が仲本に近況を聞くべく目黒区にある「ピンクローズ」を訪ねたところ、建物の2階から複数の犬が吠える声が。扉をノックしても応答がないので恐る恐る開けてみれば、動物の糞尿の臭いがツンと鼻をつく。店内をのぞくと、さまざまな生活用品が溢れ、散らかっている。床には新聞紙が敷き詰められており、テーブルには犬猫を世話するためのグッズや仲本の私物が積み上げられ、酒のグラスを置くスペースすらない。さながら“ゴミ屋敷”のような状態だ。
九月的一天,本报(周刊新潮)记者为询问仲本的近况,去了目黑区的“粉色蔷薇”,从远处就能听到二楼传来嘈杂的狗叫声。数次敲门却无人应答,小心翼翼地打开门之后,动物的屎尿的臭味扑鼻而来。往店里看去,杂乱的生活用品堆满了房间。床上铺满了报纸,照顾猫狗用的东西和仲本的个人物品在桌子上堆成了一座小山,连放一个酒杯的位置都找不到。简直像一个“垃圾屋”。
純歌さんは家を出て行く際、ラッキーという名のヨークシャーテリアだけを一緒に連れて行ったという。
纯歌离开家的时候,只带走一只叫做“幸运”的约克夏梗犬。
「純歌さんはラッキー以外の犬については、“こいつらは犬だから”と言っています。”“こいつらはザ・犬って感じだけどラッキーちゃんは違うよね~かわいいでちゅね~”とラッキーだけをかわいがっており、それ以外の犬や猫は目黒の家に捨てていったのです」(仲本の知人)
“纯歌对幸运以外的狗的态度都很不好,她经常说‘这些都只是一般的狗啊’‘这些狗虽然都是品种狗,但和幸运完全不一样,幸运太可爱了’之类的话,只喜欢幸运,其他的猫猫狗狗都被扔在目黑的家里了。(仲本的朋友)
犬猫はきちんとしつけられておらず、そこら中で用を足してしまうので新聞紙を敷いているという。不衛生な環境ゆえか、「ノミやダニがすごくて、犬猫の皮膚がただれて皮膚病になってしまっている。少し前は仲本さんもノミかダニに刺されて肌が真っ赤になっていました。犬や猫が仲本さんが普段寝ているソファーベッドに座ったり寝たりしているので、そこからうつったのだと思います。そのソファーベッドも犬が粗相した跡があったりして、本当に汚い」(同上)
“没有好好训练猫狗,结果它们四处大小便,之后又用报纸遮盖住,这样不卫生的环境下, “跳蚤和螨虫越来愈多,猫狗的皮肤都烂了,患上了皮肤病。不久前仲本也被跳蚤和螨虫咬的皮肤红肿。猫狗也会在仲本平常睡觉的沙发床上休息,可能仲本就是这样染上这些虫子的。沙发床上也有狗的大小便痕迹,真的太脏了。”
散歩には仲本本人や仲本と純歌さんが営む居酒屋の関係者などが連れて行くが、ひどい時は10日に1回ということもあり、「ペット虐待」との声も上がっているのだ。
至于遛狗遛猫,都是仲本本人和二人经营的居酒屋的工作人员去做,最严重的时候大概是10天去遛一次。网络上关于“虐待宠物“的声音层出不穷。
毎日のようにネットで買い物を
几乎每天都网购
問題はこれだけにとどまらない。
问题不止如此
「純歌さんは数千円~数万円の、高いものだと20万円くらいの買い物をネットで毎日のようにしていて、それを仲本さんが代金引換で払っているので、懐事情は厳しい。仲本さんが“純歌がいろいろ買うから金がすぐになくなる”とこぼしていたこともあります」(店の関係者)
“纯歌每天都要网购,几千到几万日元,甚至是20万日元也毫不在意,因为付钱的是仲本,他目前的经济状况也很差。仲本也曾抱怨过‘纯歌买的东西太多了,钱很快就花完了‘”。(店内工作人员)
しかも、目黒の自宅に届くこれらの荷物を仲本は純歌さんの元に届けさせられているという。
然而,据说仲本还要把寄往目黑的住宅的物品再寄给纯歌。
これらの問題について現在は横浜に住む純歌さんに話を聞くと、私は片付けますけど結構仲本の方がちょっと苦手だったりして。仲本は昔の人間なので新聞紙を敷く癖があって」
关于这些问题,我们问了现在住在横滨的纯歌,她这样说:“我平常是有收拾家里的,但仲本其实不太擅长收拾家。可能是因为他比较老吧,总喜欢用报纸盖住脏的地方。”
一方、仲本は本誌の取材に対して、今の暮らしに対する不満は何もないと繰り返し、純歌さんが出ていった経緯についてもいささか要領を得ない答えが返ってくるばかり。
一方面,对于本报的采访,仲本反复说自己对现在的生活没有任何不满,关于纯歌离家出走的原因,也得不到确切的回答。
しかし、現在の家とペットの状況、そして娘の悲痛な叫びを聞くと、仲本の身を案ぜざるを得ないのだ。10月13日発売の「週刊新潮」では、仲本の寝る部屋に純歌さんが監視カメラを設置した一件や、家賃滞納問題、ビートルズの前座を務めた際に弾いたギターを売却してしまったことなど、彼の心配な現状について詳報する。
现在家里和宠物的情况如此之差,仲本女儿也对此十分悲痛,这样的情况下,我们也不得不担心起仲本的身体状况了。据10月13日发售的“周刊新潮“详细报道,纯歌往仲本睡觉的房间里安装了一个摄像头。还报道了房租欠缴问题,以及仲本把担任甲壳虫乐队的热场时用的吉他卖掉等令人担忧的状况.
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